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ニュースです。その② (02/24)

先日発表されました C30・S40・V50 “2.0e” シリーズ、早速お問合せを多数いただいております。

本日は追加のお知らせです。

各モデル【PowerShift】グレードに限定車が発売されます。

<EBO(Early Buying Offer)パッケージ>としまして、全国でC30が20台・S40が40台・V50が120台限定販売です。

内容は特別パッケージ価格 50,000円で〔本革巻ステアリングホイール・本革巻シフトノブ・キセノンヘッドライト・フロントフォグランプ・16インチアルミホイール〕が装着されます。

詳細はセールススタッフまでお問合せください。

宜しくお願いします。


ニュースです。その① (02/19)

ボルボより待望のニューグレードが発売になります。

取り急ぎ下記お知らせいたします。

ボルボC30/S40/V50ラインナップを刷新し2009年3月1日(日)より発売開始

-新導入4気筒2リッターエンジンと新開発6速デュアルクラッチ・トランスミッションを組み合わせた「2.0e」をラインナップ追加し、300万円以下の戦略価格を3車種同時実現

-中核グレードの2.4i SEの商品力を強化

ボルボ・カーズ・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:リチャード・スナイダース)は、コンパクト・クーペのC30、スタイリッシュ・サルーンのS40、スポーツ・エステートのV50に4気筒2.0リッターエンジンと新開発の6速デュアルクラッチ・トランスミッション“パワーシフト”を組み合わせた「2.0e」をラインナップに追加し、「2.0e Powershift」については300万円を切る戦略価格で2009年3月1日(日)より全国のボルボ・ディーラーで発売を開始します。

この「2.0eシリーズ」は、エントリーモデルの「Powershift」と装備を充実させた「Aktiv」の2モデルから構成されており、日本の輸入車市場の52%が2.0リッターまたはそれ以下のモデルで占められている市場現状をふまえ、新たに導入するモデルです。高効率の4気筒2.0リッター・ガソリンエンジンに、“パワーシフト”(自動変速6速デュアルクラッチ・トランスミッション)を組み合わせることで、従来の2.4リッター5気筒エンジン搭載車(*)と比べ、22%燃費が向上しました。あわせて、エントリーモデルの「C30/S40/V50 2.0e Powershift」は300万円以下の戦略価格を実現し、新規顧客層の開拓を図ります。なかでも「V50 2.0e Powershift」は、ボルボ初の200万円台のエステートモデルとなります。
(*)=S40 2.4 Aktiv/V50 2.4 Aktivモデルと10・15モード燃費で比較の場合

加えて、ラインナップの中核グレード「2.4i SE」の価格はそのままに、従来デラックスパッケージ(税込250,000円)として販売していた本革シート、プレミアムサウンド・オーディオシステム等を標準装備化、商品力を大幅に向上させました。

■2.0リッターエンジン:
オールアルミ・2.0リッターDOHC水冷直列4気筒横置き・16バルブ(可変吸気システム)エンジンは、最高出力107kw(145ps)/6,000rpm、最大トルク185Nm(18.9kgm)/4,500rpmを発生します。スムーズな動作、鋭いレスポンスそして軽量といった4気筒エンジンの特性は、軽快かつスポーティーなドライビングに寄与します。あわせて可変吸気システムにより、幅広いエンジン回転域で高いトルク特性を実現します。

■6速ギアトロニック付パワーシフト・トランスミッション:
ボルボと独ゲトラグ社が共同開発した自動変速6速デュアルクラッチ(湿式)・トランスミッションは、ギアをシフトアップしたり、シフトダウンする際に、次のギアが常に待機している為、パワーをロスする事無くギアチェンジすることができます。これにより、トランスミッション単体で比較した場合、通常のトルクコンバーター付オートマチックと比べて大幅に燃料消費を削減することが出来ます。

■新パワートレーン:
今回の2.0リッターエンジンと6速ギアトロニック付パワーシフト・トランスミッションを組み合わせた新パワートレーン搭載により、車両重量の40kg軽量化を実現。これにより、軽快なハンドリングとよりスポーティーなドライブフィールがもたらされました。また2.4リッター5気筒エンジン+5速AT搭載の従来型(*)と比較すると10・15モード燃費が11.6km/l へと22%燃費向上を実現、あわせてCO2排出量も18%軽減しました。
(*)=S40 2.4 Aktiv/V50 2.4 Aktivモデルの場合、C30 2.4i Aktivと比較の場合は燃費が約20%向上し、CO2排出量は約17%軽減)

■中核グレードの2.4i SEの商品力を強化:
2.4i SEに下記のアイテムを標準で装備し、価格を据え置きました。

  • 本革シート
  • プレミアムサウンド・オーディオシステム
  • 本革巻シフトノブ(S40/V50シリーズのみ、C30にはすでに標準装備)
  • アクティブ・バイ・キセノンヘッドライト(自動光軸調整機構付)(S40/V50シリーズのみ)
  • リア・ルーフスポイラー(C30シリーズのみ)

 

 
C30シリーズ
S40シリーズ
V50シリーズ
2.0e Powershift
2,790,000円
(2,657,143円)
2,890,000円
(2,752,381円)
2,990,000円
(2,847,619円)
2.0e Aktiv
3,140,000円
(2,990,477円)
3,240,000円
(3,085,715円)
3,390,000円
(3,228,572円)
2.4i SE
3,550,000円
(3,380,953円)
3,700,000円
(3,523,810円)
3,990,000円
(3,800,000円)
T5 TE
4,700,000円
(4,476,191円)
-
-
T5 TE AWD
-
5,150,000円
(4,904,762円)
5,440,000円
(5,180,953円)


逆。 (02/14)

本日は“ザ・バレンタインー”でございます。

もらう・渡す・ゲタ箱開ける・・・いろんな想いの方がいるでしょう。

昔ながらの文化・イベントも時代とともに変化しています。

昨年は“マイチョコ”といって女性が自分用に高級チョコレートを購入するのが流行りました。

今年はついに

【逆チョコ】なるものが推奨され始めました。2月14日に男性から女性へ渡すらしいのです。

“逆”チョコだけにパッケージの印刷が逆にされています。

いくらなんでもこれはどうでしょう。。。

もともと横文字イベントが苦手な私ですが・・・・この“逆チョコ”法案が今日若者の2/3の同意を得て成立してしまうと色んなことが変化します。

“逆ホワイトデー” 意味わからず。

“逆クリスマス”  もっとわからず。

“逆ハロウィン”  ハロウィン自体よくわからないので持ち越し。

20代後半からこういったイベントに関心を持たなく(持てなく)なった自分に年を感じます。

私が1年で楽しみなイベントは

男は黙って

盆と正月。


少し懸念。 (02/04)

先日必要に迫られ大手家電店へ行きました。

店員さんに話を伺うと、新しい用語が沢山出てきます。

消費電力が年間何ワットとか何かとリンクできて操作が簡単とかハードディスクの容量とかバッテリーの種類で数年後のコストとか・・・・

よく聞いてみると最近の自動車と共通する内容が多い気がします。

最近お客様からのお問合せでも、ハイブリッド等の次世代車やBluetooth・MP3・HDD・他商品とのリンク機能などのアクセサリー関連の内容が増えてきました。

このまま自動車が完全に電気で走るようになると

こんな事になってしまうのか・・・・・ほんの少し心配しました。